母の日

本日5月の第2日曜日は「母の日」ですね。

母の日(ははのひ)は、日頃の母の苦労を労い、感謝を表す日です。

日本ではアメリカに倣い毎年5月の第2日曜日ですね。地域によっては日付も違いますが母への感謝を表す日と言うのは世界共通のようです。

母の日には、カーネーションを贈るのが定番となっていますね。母親が健在の場合は赤いカーネーションを贈り、母親が鬼籍に入っている場合は白いカーネーションを贈ることが一般的とされていますが、好きなものや実用的なもの等、気持ちのこもった物を贈られる方も多いでしょう。

普段は気恥ずかしくてなかなか言えない「ありがとう!」の言葉を、プレゼントとともに添えて伝えてみませんか。

 

 

 

専照寺では、すべての納骨所において宗派問わず、永代供養しております。

費用は永代使用冥加金として

屋上納骨所 140 万円、普通型 130 万円、

中型 70 万~80 万円、小型 30 万~40 万円、永代棚 20 万円、

維持・管理費不要、見学随時受付中!!

改葬・墓じまい等のご相談も随時受付中!

兵庫県神戸市北区でお墓・納骨堂・永代供養のお寺なら[専照寺](浄土真宗 本願寺派)1971

専照寺の屋上墓の銘板には「倶会一処」という言葉が彫刻されております。

これは「倶(とも)に一つの処(ところ)で会(あ)う」という御文で、同じ阿弥陀さまのお浄土でまた共に会わせていただくという意味が込められております。

お浄土にお救いを頂くと、先立たれた人達と再会することができます。そしてもう二度と離れることはありません。

大切な人ともう一度会いたいと切に願う人々の思いに応えるために、この教えがあるのでしょうね。

親子の絆、夫婦の絆、友情、愛情、優しさ、思いやりといった目に見えない形のないものは、科学的に証明はできませんが、私達はこれらがなければ生きていけません。

大切なのは『再び会う』世界の有無ではなく、私達自身がどう感じ、どう受け止めて生きていくのか…そしてそれは、私達個々の中に色々あるはずですね。

 

 

 

 

専照寺では、すべての納骨所において宗派問わず、永代供養しております。

費用は永代使用冥加金として

屋上納骨所 140 万円、普通型 130 万円、

中型 70 万~80 万円、小型 30 万~40 万円、永代棚 20 万円、

維持・管理費不要、見学随時受付中!!

改葬・墓じまい等のご相談も随時受付中!

兵庫県神戸市北区でお墓・納骨堂・永代供養のお寺なら[専照寺](浄土真宗 本願寺派)1970

専照寺納骨堂は、午前9時から午後5時まで、365日いつでもお参りしていただけます。

納骨堂のご見学は随時行っております。まずは、お電話で日時をご相談ください。

電車でお越しの際には、最寄りの神戸電鉄唐櫃台駅まで送迎を行っております。当日、唐櫃台駅にご到着された時にお電話ください。お帰りの際には、事務所へお声かけください。

お車でお越しの際には、ホームページやパンフレットに簡単ではございますが地図を載せております。ご参考までにご使用頂ければと存じます。

ご法事やお祥月命日、ご納骨等、読経をご希望の場合は、事前にお電話にてお問い合せくださいませ。

また、ご納骨に際して、読経の有無に関わらず、お手伝いをさせていただきますので事前にご一報ください。

何かご不明点がございましたらお気軽にお電話にてお問い合せくださいませ。

午前9時~午後5時まで、土日祝日関わらず、対応させていただきます。

 

 

 

専照寺では、すべての納骨所において宗派問わず、永代供養しております。

費用は永代使用冥加金として

屋上納骨所 140 万円、普通型 130 万円、

中型 70 万~80 万円、小型 30 万~40 万円、永代棚 20 万円、

維持・管理費不要、見学随時受付中!!

改葬・墓じまい等のご相談も随時受付中!

兵庫県神戸市北区でお墓・納骨堂・永代供養のお寺なら[専照寺](浄土真宗 本願寺派)1969

本日5月5日はこどもの日、柏餅やちまきを食べる習慣は有名です。

この時期には専照寺納骨堂でのお供え物としても多く見かけます。

関東では柏餅、関西ではちまきが多く食べられるそうです。

ちまきのルーツは、中国で餅を巻く葉は茅(ちがや)といい、中国では邪気を払う植物と考えられていた為、災難や病気から守ってくれる食べ物とされていました。

柏餅は日本独特のお菓子で、餅に巻く柏の木の葉は、新芽がでてから古い葉が落ちる特徴があり、新芽を子ども、古い葉を親にたとえ、子供が生まれるまで親は死なない、つまり、後継ぎが途絶えない、と考えられ、「子孫繁栄」の意味が込められるようになりました。

そういった先人たちが込めた願いや想いを伝えていくということを大切にしたいものですね。

 

 

 

 

専照寺では、すべての納骨所において宗派問わず、永代供養しております。

費用は永代使用冥加金として

屋上納骨所 140 万円、普通型 130 万円、

中型 70 万~80 万円、小型 30 万~40 万円、永代棚 20 万円、

維持・管理費不要、見学随時受付中!!

改葬・墓じまい等のご相談も随時受付中!

兵庫県神戸市北区でお墓・納骨堂・永代供養のお寺なら[専照寺](浄土真宗 本願寺派)1968

本日5月4日は「自然に親しむとともにその恩恵に感謝し、豊かな心をはぐくむ」みどりの日です。

特別にどこかへ出かけるという事はもちろん魅力的ですが、新緑を探して街歩きをしてみるのも味わいがありそうです。

いつも通り過ぎるだけの道中にある植物をじっくり観察してみる、新緑に満ちた空気を胸いっぱい大きく吸い込んでみる・・・楽しみ方も色々とありますね。

桜並木は花が散り新緑が芽吹いて葉桜になった今、生い茂り、日陰を作りながら、やさしく見守ってくれます。葉桜でできたみどりのアーチをくぐって歩く・・・趣があり素敵ですね。

みどり豊かな今の季節だからこそ、自然と触れ合い、ゆったりとした時間を過ごす・・・それもまた一興ですね。

 

 

 

 

専照寺では、すべての納骨所において宗派問わず、永代供養しております。

費用は永代使用冥加金として

屋上納骨所 140 万円、普通型 130 万円、

中型 70 万~80 万円、小型 30 万~40 万円、永代棚 20 万円、

維持・管理費不要、見学随時受付中!!

改葬・墓じまい等のご相談も随時受付中!

兵庫県神戸市北区でお墓・納骨堂・永代供養のお寺なら[専照寺](浄土真宗 本願寺派)1967

朝晩に冷え込む日が続き、雨も降ったり止んだり・・・ですね。

困るのは、雨なのに傘もさせないほどの強風の時で、この強風は「メイストーム(5月の嵐)」と呼ばれています。

北からの冷たい空気と南からの暖かい空気がぶつかり合い、温帯低気圧が急速に発達するためにこの強風が発生するそうです。

先日、家の勝手口を少し開けた際に、強風で急に扉がグワンと開き、衝撃で窓ガラスが割れてしまいました。幸い外開きの扉を内側から開けたのでガラスを浴びずに済み、指を少し切った程度で済みましたが・・・台風ではないからと油断していると大変な事になるのを思い知らされました。

皆さまも外出する際などは十分にお気を付けくださいね。

 

 

 

専照寺では、すべての納骨所において宗派問わず、永代供養しております。

費用は永代使用冥加金として

屋上納骨所 140 万円、普通型 130 万円、

中型 70 万~80 万円、小型 30 万~40 万円、永代棚 20 万円、

維持・管理費不要、見学随時受付中!!

改葬・墓じまい等のご相談も随時受付中!

兵庫県神戸市北区でお墓・納骨堂・永代供養のお寺なら[専照寺](浄土真宗 本願寺派)1966

GWを迎え今年の春も盛りを過ぎた頃でしょうか、日が照る時は暑さを感じるほどですね。心地よい気候の時期は短く感じるもので名残惜しさを覚えます。

神戸の春の名物と言えば、「いかなごのくぎ煮」ですね。3月頃からスーパーでたくさん売り出され、須磨などの海側はご家庭で作られる方も多い春の名物料理です。

私も好物ながらここ最近まで食べる機会がなかったのですが、先日ようやく食べることができました。遅ればせながら改めて春を堪能することができ、これで満足して夏に備えられます。

そんないかなごも、ここ数年はずっと漁獲量が減少傾向の様です。理由の1つとしては海水が綺麗になりすぎてエサとなるプランクトンが減ったせいだとか・・・。海が綺麗に越したことは無いと思っていましたが、生態系にとってはそう単純な話ではないようです。

また来年もいかなごが食べられることを願いたいものですね。

 

 

 

専照寺では、すべての納骨所において宗派問わず、永代供養しております。

費用は永代使用冥加金として

屋上納骨所 140 万円、普通型 130 万円、

中型 70 万~80 万円、小型 30 万~40 万円、永代棚 20 万円、

維持・管理費不要、見学随時受付中!!

改葬・墓じまい等のご相談も随時受付中!

兵庫県神戸市北区でお墓・納骨堂・永代供養のお寺なら[専照寺](浄土真宗 本願寺派)1965

お仏壇に手を合わせる時や読経をする前には必ずお香をたきます。

お香は自身の体臭などの匂いを消し、心身ともに落ち着かせてくれるところから、仏前にお供えするようになりました。

また、お香を嗅ぐことにより清らかな浄土を想い、仏さまが分け隔てなく注いで下さる慈悲のお心に触れることができるとも言われています。

以前あるご門徒さんのお宅で、線香に火をつけ読経していると、後ろから「すいません・・・お線香を忘れていませんか??」と声がかかりました。

一旦読経を止めて線香が消えていないか確認し「焼香していますよ」とお伝えし、読経を再開しました。

読経後、線香の箱を見てみると「煙と匂いがほとんどでない線香」と記載がありました。

匂いも無く煙もほとんど出ていませんでしたので忘れたと勘違いされたのでしょう。

お香は仏様へ薫りをお供えする意味がありますので、出来れば薫り付きの線香を使用した方がよろしいかと思います。

最近では様々な薫りの線香がありますので、自分の好きな薫りの線香を探すのもいいかもしれませんね。

 

 

 

専照寺では、すべての納骨所において宗派問わず、永代供養しております。

費用は永代使用冥加金として

屋上納骨所 140 万円、普通型 130 万円、

中型 70 万~80 万円、小型 30 万~40 万円、永代棚 20 万円、

維持・管理費不要、見学随時受付中!!

改葬・墓じまい等のご相談も随時受付中!

兵庫県神戸市北区でお墓・納骨堂・永代供養のお寺なら[専照寺](浄土真宗 本願寺派)1964

ページトップ