専照寺だより

1年の真ん中の日

本日7月2日は「真ん中の日」です。1年(365日)を1月1日から数えて折り返しの半分にあたる183日目が今日とのこと。これは、1年の折り返しを祝う日として制定されたそうです。

皆様の2020年の前半はいかがでしたか?令和という新しい元号の時代を迎え、1年もたたない内に誰も予想のできなかったコロナウイルスの影響が色濃く、大変な時期となりましたが、4月から新生活を迎える予定であった方々においては特に、今までに例を見ないことばかりであったのではないでしょうか。現在始まっている「新しい生活様式」や、今だからこそ必要とされることとはどのようなことなのか、前例のないことだからこそ、新しい視点が必要となるのでしょうね。

 

 

<第14問> 曇鸞大師(どんらんだいし)は何を焼き捨てて浄土教の信仰に入られましたか?

①札束  ②仙経  ③花束

答えは次回

<第13問の答え> ③千部の論主

 

 

 

 

 

専照寺では、すべての納骨所において宗派問わず、永代供養しております。

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屋上納骨所 140 万円、普通型 130 万円、

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兵庫県神戸市北区でお墓・納骨堂・永代供養のお寺なら[専照寺](浄土真宗 本願寺派)1303

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