専照寺 普通型納骨所のご案内

現在5~6年使っているスマートフォンのバッテリー劣化が進んでおり、ちょうど新機種も出たので良いタイミングと思い機種変更に行って来ました。お店で色々な機種を見てみましたが最近のスマートフォンは随分高額になっており、値段を見て少し尻込みしてしまいました。処理能力などの性能面もちょっとしたパソコン並みで、そこに本格的なデジカメも入っていれば高くなるのは仕方ないかもしれません。無理に最新機種でなくとも良いとも思いましたが、1つ2つ前の機種はもう在庫がなく、程度の良い中古品はお得というほど安くもなかったので結局新しいものを予約して帰りました。

しかし決める時は迷いましたが、いざ買うと決まれば段々楽しみになってくるものです。車を買い替える時のような気もしますね。届くのを楽しみにしながら、大事に使ってゆこうと思います。

 

 

 

専照寺納骨壇費用は永代使用冥加金として

{新区画} 大型180万円、普通型 130 万円、三段型60万円~100万円

屋上納骨所 140万円、中型70万円、小型 30 万~40 万円、永代棚 20 万円

維持・管理費不要、見学随時受付中!!

改葬・墓じまい等のご相談も随時受付中!!!

兵庫県神戸市北区でお墓・納骨堂・永代供養のお寺なら[専照寺](浄土真宗 本願寺派)3192

日ごとに夏の暑さも和らぎ秋の装いを日に日に感じられるようになってきましたね。

お彼岸のお参りに伺わせて頂くと供え物から秋の実りや自然の恵みを感じます。

浄土真宗の教えは、ただ実りにだけ感謝するのではなく、自分が「いただく身・生かされている身」であることに気が付くことが大切です。

阿弥陀様の本願によって自分は何ものにも頼ることなくすでに救われています。田んぼや畑の収穫も、農業の苦労も、自然の働きも全ては仏のご慈悲の中にあります。

だからこそ秋の実りに手を合わせる際に様々な働きに気付かされることで自然と感謝の念が生まれる事でしょう。

そう思うと実りの秋は命の尊さ・阿弥陀様の働きを教えてくれる季節なのでしょう。

 

 

専照寺納骨壇費用は永代使用冥加金として

{新区画} 大型180万円、普通型 130 万円、三段型60万円~100万円

屋上納骨所 140万円、中型70万円、小型 30 万~40 万円、永代棚 20 万円

維持・管理費不要、見学随時受付中!!

改葬・墓じまい等のご相談も随時受付中!!!

兵庫県神戸市北区でお墓・納骨堂・永代供養のお寺なら[専照寺](浄土真宗 本願寺派)3191

本日9月20日より秋のお彼岸入りです。

昔から日本ではお彼岸にはお墓参りをするという風習があり、いずれはいつも優しく可愛がってくれた祖父母や、どんな時も慈しみ愛してくれた両親がお墓へと入る日がやってまいります。そんな時、はるか西の彼方にあるとされているお浄土へ想いを馳せるのではないでしょうか。

お彼岸にご先祖様、故人様を敬い、偲ぶ心に導かれた私達が、お墓へと向かい手を合わせることは、感謝の心や人を大切にする心を改めて感じることが出来る大事な行事として、今尚受け継がれております。

そして自然との関係も深く、春は植物が華麗に咲き誇り、命の芽吹きを感じるように、秋は植物の紅葉によって果てる命の儚さや、美しさを感じます。

この心から、春彼岸は生きとし生けるものを慈しみ、秋彼岸は果てる生への想いを馳せる日とされております。

お彼岸のことを少し知ると、今まで漠然とお墓参りをしていた方も、違った心持ちで手を合わせることが出来るかもしれませんね。

 

 

専照寺納骨壇費用は永代使用冥加金として

{新区画} 大型180万円、普通型 130 万円、三段型60万円~100万円

屋上納骨所 140万円、中型70万円、小型 30 万~40 万円、永代棚 20 万円

維持・管理費不要、見学随時受付中!!

改葬・墓じまい等のご相談も随時受付中!!!

兵庫県神戸市北区でお墓・納骨堂・永代供養のお寺なら[専照寺](浄土真宗 本願寺派)3190

秋のお彼岸のお供え物として定番の“おはぎ”。春の“ぼたもち”との違いがよく話題にあがります。諸説あるそうですが、この2つは呼び方が違うだけで実際は同じもの。さらに“おはぎ”の呼び名は、あまり知られていませんが、夏には“よふね”、冬には“きたまど”となり、四季によって呼び方がかわるそうです。

秋の“御萩(おはぎ)”は萩の花から、春の“牡丹餅(ぼたもち)”は牡丹の花からと、それぞれ季節の花に見立てた事から呼び名がついたようです。夏の“夜船(よふね)”と冬の“北窓(きたまど)”は、季節の花からではなく、言葉遊びから生まれた呼び名だそうです。“おはぎ”は、お餅のように杵で搗くことをしないのでいつ作ったかわからない事から「搗き知らず」、これが夏は「着き知らず」に変化し、夜に船がいつ着いたのかわからないことから“夜船”となり、また冬は「月知らず」に変化し、月が見えないのは北の窓であることから“北窓”と言われるようになったとの事。同じ食べ物が四季によって名前を変化させるという所が日本らしく、風情があります。こういった背景を知れば、ご先祖さまにお供えするときに四季折々の情緒も味わえますね。

 

 

専照寺納骨壇費用は永代使用冥加金として

{新区画} 大型180万円、普通型 130 万円、三段型60万円~100万円

屋上納骨所 140万円、中型70万円、小型 30 万~40 万円、永代棚 20 万円

維持・管理費不要、見学随時受付中!!

改葬・墓じまい等のご相談も随時受付中!!!

兵庫県神戸市北区でお墓・納骨堂・永代供養のお寺なら[専照寺](浄土真宗 本願寺派)3189

夏に悩まされるものの代表格と言っても過言ではない「蚊」・・・。しかし、ここ近年の夏は蚊が少ないと感じませんか?

以前なら、夜ともなると網戸の隙間から必ず蚊が侵入してきて、耳元でのプーンというあの不快な音に悩まされ、ろくに睡眠をとることもできない・・・ということが日常茶飯事でした。

ところが、今年はほとんど蚊を見ませんでしたし、いつの間にか刺されて痒い思いをすることもありませんでした。

変温動物である昆虫は、暑ければ暑いほど活動が活発になるイメージがありますが、実はその逆で、あまりに暑いと昆虫は動けなくなり、場合によっては死んでしまうそうです。

猛暑に参っているのは人間だけではないようですね・・・。

しかし、これから涼しくなるにつれて、蚊が増える恐れがあるとのこと。刺されることのないよう、しっかりと対策をしたいですね。

 

 

専照寺納骨壇費用は永代使用冥加金として

{新区画} 大型180万円、普通型 130 万円、三段型60万円~100万円

屋上納骨所 140万円、中型70万円、小型 30 万~40 万円、永代棚 20 万円

維持・管理費不要、見学随時受付中!!

改葬・墓じまい等のご相談も随時受付中!!!

兵庫県神戸市北区でお墓・納骨堂・永代供養のお寺なら[専照寺](浄土真宗 本願寺派)3188

この度は、納骨堂3階、奥側に設置している普通型納骨壇をご紹介いたします。

花瓶、お香炉、おりんとセットで130万円でございます。

永代管理ですので以後の維持費、管理費は一切不要です。

上段は扉を開けていただくとお燈明がつくお仏壇となっており、中央にお名号をつけさせていただきます。

下段は3段にわかれており、4寸サイズのお骨箱でゆったりと約6体ご納骨していただけます。休憩所もございますのでごゆっくりとお参りして頂けます。

お仏壇とカロートが分かれており、お参りしやすくなっているため、人気の納骨所でございます。

  

 

 

 

 

専照寺納骨壇費用は永代使用冥加金として

{新区画} 大型180万円、普通型 130 万円、三段型60万円~100万円

屋上納骨所 140万円、中型70万円、小型 30 万~40 万円、永代棚 20 万円

維持・管理費不要、見学随時受付中!!

改葬・墓じまい等のご相談も随時受付中!!!

兵庫県神戸市北区でお墓・納骨堂・永代供養のお寺なら[専照寺](浄土真宗 本願寺派)3187

早朝、まだ外が薄暗いうちから、祖母はお朝事(朝のお勤め)の前に本堂、お内仏にお供えさせていただくお仏飯の準備をしています。

ボウルに水を張り、その中にお猪口を入れておき、そのお猪口に水が馴染んでからご飯を詰めて、仏飯器に型取りしたものをお供えします。

浄土真宗本願寺派のお仏飯は蓮莟(れんがん)形という蓮のつぼみをイメージした半円形のようなかたちに盛りますのでお猪口が丁度いいようです。

皆さまは毎朝お仏壇にお仏飯をお供えしていますか?

最近では朝にご飯を炊かないお宅も多くなってきていますので、その場合は、一日の内でご飯を炊いた時に、一番初めのご飯をお供えするようにしましょう。

お供えしたお仏飯は、捨てることが無いように早めに下げて頂きましょうね。

 

 

 

専照寺納骨壇費用は永代使用冥加金として

{新区画} 大型180万円、普通型 130 万円、三段型60万円~100万円

屋上納骨所 140万円、中型70万円、小型 30 万~40 万円、永代棚 20 万円

維持・管理費不要、見学随時受付中!!

改葬・墓じまい等のご相談も随時受付中!!!

兵庫県神戸市北区でお墓・納骨堂・永代供養のお寺なら[専照寺](浄土真宗 本願寺派)3186

9月の第3月曜ということで、本日は敬老の日です。ご家族の年長者の方や、日頃のお世話になっている年輩方々へ感謝の気持ちを表す日ですね。会食したり、敬老の日ギフトを差し上げるなど、様々な形で過ごせたら良いですね。

私も知らなかったのですが、敬老の日のルーツは現・兵庫県多可町で1947年に「おとしよりの日」として始まった取り組みだそうです。それが1950年に県としての実施になり、60年代に全国的な敬老の日として広まったということです。

多可町で始まった元々の理念が「お年寄りを大切にし、その知恵を借りて村をよくしていこう」ということで、根底にあるものは今も変わりません。諸先輩方より受け継いだ文化を顧みて、有難くお礼をさせて頂く日になれば何よりです。

 

 

 

専照寺納骨壇費用は永代使用冥加金として

{新区画} 大型180万円、普通型 130 万円、三段型60万円~100万円

屋上納骨所 140万円、中型70万円、小型 30 万~40 万円、永代棚 20 万円

維持・管理費不要、見学随時受付中!!

改葬・墓じまい等のご相談も随時受付中!!!

兵庫県神戸市北区でお墓・納骨堂・永代供養のお寺なら[専照寺](浄土真宗 本願寺派)3185

ページトップ